2009年03月09日
Richard's Bar
ちえちゃんがリチャードとなつこさんにとショットグラスをプレゼントしてくれました^^*
グラスには…
「Richard's Bar」
って書いてあるんです!
すごくないですか!?
リチャードも喜びの舞いをアイリッシュ風?に披露してくれました

ちえちゃんとゆうこちゃんも可愛いダンスをしてくれました^^*
癒されるー!
*By Nana*
2009年03月09日
Chie is back !
recifeのオープニングスタッフのちえちゃんが帰ってきました^^

おかえりなさい!
今日もリチャードはとびきりのスマイルで喜んでました^^
お友だちのあゆみちゃん、ゆうこちゃんも来てくれました♪♪
お店が明るくなりました

また近いうちにでも遊びに来てくださいねえ^^*
*By Nana*
2009年03月09日
3月13日はサンバ・ボサノバライブ
ツアー中のアーティスト、板垣武志さん、鈴木厚志さん
がレシフェで生ライブー♪
ジャンルはサンバにボサノバ♪
なかなか生できける機会ないですよー!
ちなみに投げ銭スタイルになりますので、
演奏後直接アーティストさんにチップを渡してくださいね
今週も素敵な週末になりそうです★★★
板垣武志(ギタリスト)
1955年生 東京都品川区出身
中学生時よりクラシックギターを独学にて始め、中学生からバンド活動を始める。高校生の時からモダンジャズに興味を持ち、プレイを始める。大学ビッグバンドを経て、10数年、諸田富男(dr)バンド等、ジャズコンボでのライブ活動を行う。
その後、音楽を始めた当初から興味を持っていたブラジル音楽を深めるため、横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂに参加。ブラジル音楽のギタリストとして活動を始める。
横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ「サウーヂ」のギタリストとして活動、MPBバンド「プラト・ド・ヂア」を結成、活動後、石山和男(vo)とのサンバユニット「イタ・イ・カズー」のギタリストとして、東京、横浜を中心として、仙台、大阪、宮崎、鹿児島、沖縄等全国的にライブ活動を展開。
同時に各種のサンバ、ボサノバのライブ、セッション等で活動。
最近は、ソロギターでのライブの他、鈴木厚志(p)とのデュオ「DUAS INTENCOES」の活動を勢力的に行っており、東京近郊のほか、特に沖縄県内各地でツアーを行っている。
沖縄、八重山に特別な愛着があり、八重山諸島・鳩間島にブラジル音楽を持ち込んで以来、沖縄、八重山でのライブ活動をライフワークの一つと考えている。現在は鳩間島音楽祭を始めとして、石垣市、沖縄県内各地でもライブ活動を行っている。
また、昨年から始めた諸田富男(dr)、畠義人(b)、鈴木厚志(p)とのブラジル・ジャズ・カルテットも好評を博している。
2007年6月1日 ソロアルバム「旅の終わり」を発表。
ホームページは http://www.itarashiki.com/
鈴木厚志 ピアニスト・作曲家
4才よりピアノを始める。子供時代は練習曲やクラシックの課題曲よりもフォーク、ロック、ポピュラー音楽に強く興味をしめす。その後14才の時ドビュッシーを知り、フランス近代音楽に目覚め、取り付かれたように研究に没頭する。高校時代にはジャズ(特にフリージャズ)、ラテン、フュージョンなどとも出会い、バンド活動なども行う。進路や音楽ジャンル選択に悩みながらも国立音楽大学ピアノ科に入学し、4年間はおとなしくクラシックの勉強に専念し、首席で卒業。矢田部賞受賞。 読売新人演奏会出演。 卒業後、全国各地を初めとして、ワルシャワ、ミュンヘン等での演奏活動とともに作曲活動を開始。ラテングループのピアニストとして活動している時にブラジル音楽と出会う。中でも特にサンバに強く引かれ、傾倒。パーカッション等の経験を通じてブラジルのリズムの研究に没頭する。現在、日本では珍しいブラジル音楽専門のピアニストとして各地ライブハウス等で演奏活動を行う。2001年5月にレコーディングの為ブラジルに渡り、ボサノヴァのCDのアレンジを手掛ける。
作曲家としては、数々の室内楽曲、ピアノ協奏曲、コマーシャルソング、ラジオ番組のテーマソング等を手がける。
また、他人を笑わせることが大好きで、持ち前のアイディアを駆使したパロディー音楽には熱狂的なファンも多い。
ピアノ曲集「ピアノの為の画集」、CDブック「ピアノ・で・アミーゴ」を出版。
一昨年11月には、ベートーベンのピアノ協奏曲「皇帝」をフルオーケストラコンサートで演奏した。ホームページは http://samba-as.hp.infoseek.co.jp/home/
がレシフェで生ライブー♪
ジャンルはサンバにボサノバ♪
なかなか生できける機会ないですよー!
ちなみに投げ銭スタイルになりますので、
演奏後直接アーティストさんにチップを渡してくださいね
今週も素敵な週末になりそうです★★★
板垣武志(ギタリスト)
1955年生 東京都品川区出身
中学生時よりクラシックギターを独学にて始め、中学生からバンド活動を始める。高校生の時からモダンジャズに興味を持ち、プレイを始める。大学ビッグバンドを経て、10数年、諸田富男(dr)バンド等、ジャズコンボでのライブ活動を行う。
その後、音楽を始めた当初から興味を持っていたブラジル音楽を深めるため、横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂに参加。ブラジル音楽のギタリストとして活動を始める。
横浜のエスコーラ・ヂ・サンバ「サウーヂ」のギタリストとして活動、MPBバンド「プラト・ド・ヂア」を結成、活動後、石山和男(vo)とのサンバユニット「イタ・イ・カズー」のギタリストとして、東京、横浜を中心として、仙台、大阪、宮崎、鹿児島、沖縄等全国的にライブ活動を展開。
同時に各種のサンバ、ボサノバのライブ、セッション等で活動。
最近は、ソロギターでのライブの他、鈴木厚志(p)とのデュオ「DUAS INTENCOES」の活動を勢力的に行っており、東京近郊のほか、特に沖縄県内各地でツアーを行っている。
沖縄、八重山に特別な愛着があり、八重山諸島・鳩間島にブラジル音楽を持ち込んで以来、沖縄、八重山でのライブ活動をライフワークの一つと考えている。現在は鳩間島音楽祭を始めとして、石垣市、沖縄県内各地でもライブ活動を行っている。
また、昨年から始めた諸田富男(dr)、畠義人(b)、鈴木厚志(p)とのブラジル・ジャズ・カルテットも好評を博している。
2007年6月1日 ソロアルバム「旅の終わり」を発表。
ホームページは http://www.itarashiki.com/
鈴木厚志 ピアニスト・作曲家
4才よりピアノを始める。子供時代は練習曲やクラシックの課題曲よりもフォーク、ロック、ポピュラー音楽に強く興味をしめす。その後14才の時ドビュッシーを知り、フランス近代音楽に目覚め、取り付かれたように研究に没頭する。高校時代にはジャズ(特にフリージャズ)、ラテン、フュージョンなどとも出会い、バンド活動なども行う。進路や音楽ジャンル選択に悩みながらも国立音楽大学ピアノ科に入学し、4年間はおとなしくクラシックの勉強に専念し、首席で卒業。矢田部賞受賞。 読売新人演奏会出演。 卒業後、全国各地を初めとして、ワルシャワ、ミュンヘン等での演奏活動とともに作曲活動を開始。ラテングループのピアニストとして活動している時にブラジル音楽と出会う。中でも特にサンバに強く引かれ、傾倒。パーカッション等の経験を通じてブラジルのリズムの研究に没頭する。現在、日本では珍しいブラジル音楽専門のピアニストとして各地ライブハウス等で演奏活動を行う。2001年5月にレコーディングの為ブラジルに渡り、ボサノヴァのCDのアレンジを手掛ける。
作曲家としては、数々の室内楽曲、ピアノ協奏曲、コマーシャルソング、ラジオ番組のテーマソング等を手がける。
また、他人を笑わせることが大好きで、持ち前のアイディアを駆使したパロディー音楽には熱狂的なファンも多い。
ピアノ曲集「ピアノの為の画集」、CDブック「ピアノ・で・アミーゴ」を出版。
一昨年11月には、ベートーベンのピアノ協奏曲「皇帝」をフルオーケストラコンサートで演奏した。ホームページは http://samba-as.hp.infoseek.co.jp/home/
2009年03月09日
★wine party 報告?★




皆さんのお陰でwine★partyは大盛況となりました!!
参加して下さった皆様、本当に本当にありがとうございましたp(^-^)q♪
カウンター越しにあの空間を皆さんと共有できてもの凄く嬉しかったです。皆さんの楽しそうな笑顔を見ていて本当に幸せな気持ちになりました♪
そして…
晩御飯を食べて来たのにもかかわらず、ショウコさんの料理の誘惑に勝てる筈もなく、Richardの目を盗みながらがっつり食べていたところ、結局見つかってしまいました…(笑)
でわ02
写真の紹介です♪
上から、私のwine好きな仲間たち。いつもありがとう♪♪♪
次にトロイとJack。
バシッとスーツ姿で決めてたトロイはかっこよかったです!ねー、ショウコさん(笑)
カウ゛ァ好きな西川さんとイッペイさん(手だけデス)
イッペイさんは料理の置いてあるcounterに座っていて、俺めっちゃいい席座ったなぁって満面の笑みで呟いてました☆ その笑顔に萌え〜(古い!?)
そしてそして最後に!
私事ですみませんが…
wine partyの前にセロマジックを見に行ってきました!!! マジック半端なく凄かったデス!!! 彼はmagicianではなく、間違いなく超能力者でしょう(笑)
サプラ〜イズ♪
お詫び:毎回毎回画像が暗くてすみません…
**WY**