2016年05月12日
喉をすっと流れる・・・
こんにちは!
刻一刻と近づいてきている夏・・・
日中日差しの中を歩いてきましたが日差しがもはや違いますよね!!!
と、いつものことながらお天気のお話で失礼いたします。
暑い夏に飲みたいワインは・・・冷えた白ワイン
私は白ワインと言えば、
2年前にオーストラリアのワイナリーで飲んだ白ワインを思い出します

大体こんな感じの雰囲気
暑い日差しの中、日陰で、吹き抜ける風を感じながら・・・・・・
なんていう、さわやかなムードの似合う白ワイン。
今日は白ワインとは何ぞや?を基本的なところで解き明かします
白ワインとは・・・・
白ワインの大きな特徴は、ブドウの皮を取り除き、果汁のみを使って作ること。
主に果皮の色の薄いブドウ品種が使われ、
果皮がピンク色のブドウも使われることがあるが、
果皮を取り除いて発酵させるため、色は薄く、透明なものとなります。
赤ワインでは味の濃厚さを「ボディ」を使って表しましたが
白ワインは「しっかり」 「すっきり」といった表現で味わいを示します
白ワイン用ブドウ品種で代表的なのがきっと皆さんもご存じ
「シャルドネ」

んん~っ この状態で美味しそうです!
フランス ブルゴーニュ地方原産の代表的な白ワイン用ブドウ品種
産地・気候の違いでさまざまな味わいを持つワインとなります
また、シャンパーニュの原料としても有名です
レシフェで扱っているシャルドネを使った白ワインがこちら

SANTA GLORIA SHARDONNAY
サンタ・グロリア シャルドネ
トロピカルフルーツ、パイナップルの風味
フレッシュな香り、ミネラルたっぷりで程よい酸味と
甘みのバランスが取れた辛口白

レシフェのオリーブスナックと一緒に
料理ができるまでの時間、オリーブスナックと白ワインで
おなかのウォーミングアップはいかがでしょう?
お食中に1本隣にあれば、
お好きなタイミングでお好きなだけ飲みながら
お食事も楽しめるのでおすすめです^^
お口の中をリフレッシュしてくれるので
お食事もますますおいしくなるはずですよ♪
今日も、キッチンからは良い香りが立ち込めています
香りにつられてキッチンへ行ってしまいそうな、Miyuu
刻一刻と近づいてきている夏・・・
日中日差しの中を歩いてきましたが日差しがもはや違いますよね!!!
と、いつものことながらお天気のお話で失礼いたします。
暑い夏に飲みたいワインは・・・冷えた白ワイン
私は白ワインと言えば、
2年前にオーストラリアのワイナリーで飲んだ白ワインを思い出します

大体こんな感じの雰囲気
暑い日差しの中、日陰で、吹き抜ける風を感じながら・・・・・・
なんていう、さわやかなムードの似合う白ワイン。
今日は白ワインとは何ぞや?を基本的なところで解き明かします
白ワインとは・・・・
白ワインの大きな特徴は、ブドウの皮を取り除き、果汁のみを使って作ること。
主に果皮の色の薄いブドウ品種が使われ、
果皮がピンク色のブドウも使われることがあるが、
果皮を取り除いて発酵させるため、色は薄く、透明なものとなります。
赤ワインでは味の濃厚さを「ボディ」を使って表しましたが
白ワインは「しっかり」 「すっきり」といった表現で味わいを示します
白ワイン用ブドウ品種で代表的なのがきっと皆さんもご存じ
「シャルドネ」

んん~っ この状態で美味しそうです!
フランス ブルゴーニュ地方原産の代表的な白ワイン用ブドウ品種
産地・気候の違いでさまざまな味わいを持つワインとなります
また、シャンパーニュの原料としても有名です
レシフェで扱っているシャルドネを使った白ワインがこちら
SANTA GLORIA SHARDONNAY
サンタ・グロリア シャルドネ
トロピカルフルーツ、パイナップルの風味
フレッシュな香り、ミネラルたっぷりで程よい酸味と
甘みのバランスが取れた辛口白

レシフェのオリーブスナックと一緒に
料理ができるまでの時間、オリーブスナックと白ワインで
おなかのウォーミングアップはいかがでしょう?
お食中に1本隣にあれば、
お好きなタイミングでお好きなだけ飲みながら
お食事も楽しめるのでおすすめです^^
お口の中をリフレッシュしてくれるので
お食事もますますおいしくなるはずですよ♪
今日も、キッチンからは良い香りが立ち込めています
香りにつられてキッチンへ行ってしまいそうな、Miyuu
ポルトガルで大注目のナチュールワインCOZ
品質重視!ドウロでつくるヴェルテンテ
夏に絶対飲んで欲しいワイン
ドウロらしくないドウロワイン
メヌトゥーサロンでつくるピノノワール
ポルトガル初ビオワイン、アフロス
品質重視!ドウロでつくるヴェルテンテ
夏に絶対飲んで欲しいワイン
ドウロらしくないドウロワイン
メヌトゥーサロンでつくるピノノワール
ポルトガル初ビオワイン、アフロス
Posted by recife at 21:23│Comments(0)
│ワイン編